ご案内3

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あ、見つかっちゃった。
あ〜れ〜(お兄さん注:……なにしてる?( ̄口 ̄;)
ここでは、2つ前のページで言っていたことなど すっぽーんと無視して、全ての作品群を紹介しちゃいます。
なまえしかないものと、なまえのないものは、さすがの厚顔無……ゲフゲフ。だしてないです。

◆

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黒字は当時の走り書き、青字は今回加えた補足です。
『八玉はちぎょくの焔ほむら』
 サーガ
八玉の焔――“雄紀”という存在を含む、“希望”という名の八つの魂達――が、宇宙のどこかで遭遇した出来事。
時には魂達同士が出会うこともあったりする。
この「八玉の焔」「希望という名の魂」という表現は、あくまでここだけのもので、作品内には一切出てこない。
故に、自分でも忘れている事が多い設定の一つ。(ぉ
「RED・EARTH」 ほぼ全ての物語はここへ集束し、そしてここより拡散していった、言わばターニング・ポイント。
俗っぽく言えば「本編」。従ってその他の物語は(例え“雄紀”が出ていたとしても)全てが「外伝」となる?
アクシデント(注1)に巻き込まれた事がごっつ痛かったものの一つ。
Before 「RED・EARTH」以前の物語。(大雑把に時系列順)
「鎧竜戦記ロウキ」 金属生命体が人類(厳密には違う)と共存している。
金属生命体は、通常の生物同様食物連鎖もあり、さまざまな個体タイプが存在する。
はいはい、○イドとかいうツッコミはなしよ〜(w
「朱の剣士」 平面世界、二つの世界は光と闇と呼ばれる。
表裏一体。住人そのものが、我々から見れば神。
人型外の異種族存在せず。
この始原の世界、超高次元世界「神界」に、後の三千世界に不当な運命をもたらすもの、全ての災厄の起源として、闇が誕生した。
後々の主人公達の道標にして、原初の戦士、ヴァーミリオン・ノヴァの物語。
以後の戦記物全ての、確執の起点。
今読み返すと、とんでもねぇコトぬかしてますな。(しかも文面矛盾してるぞ(汗
「勇者遍歴」 平面世界(永遠無限に大地の続く世界)であり、魔法はあるが神はいない。
地域によっては文明レベルに格差があって、ウェスタン風の地方など、さまざまな文化が混在する。
人間以外の異種族は未確認。
とりあえず、昼間からふわふわと人が空に浮かんでいるような世界である。
すっとぼけ勇者リック、世界を巡り、やがて救国の真勇となる……?
「竜界の戦塵」 出生に謎を残す青年が、やがて世界を戦火に巻き込む戦いへと向かってゆく。
竜族の少女、絆の友、竜の賢者、隻眼の剣士など、彼を助け、共に戦う仲間は数多かったが……。
「遥けき異境」 惑星上には三つの大陸があり、それぞれ文明レベルに差がある。(概ね、第二次大戦期の世界に、現代の科学力が存在する、という解釈でOK)
二重太陽の周囲を回遊する惑星のため、電波到達距離が短く、戦時下であるにも関わらず中継ステーションが中立を保って稼動し続けている(特例を除く)。
また、飛行する兵器(飛ぶ、という概念そのもの)の発達が乏しく、目立った飛行兵器は存在しない。
 「遥けき異境」…二重太陽系アルディス。二つの太陽に照らされた惑星の下、鉄の鼓動が大地を揺るがし、砲火は天を焦がす。
そしてまた二つ、焔は邂逅する……。
「鋼鉄の魂より」 惑星年代記のため、世界観は歴史レベルで推移する。
大元の時代は、錬金術の発達した超古代王国で、ムーやアトランティスのそれに酷似した文明。
五行思想に基づく、風水術も盛んだった。
それが滅んでからは、ほぼ地球と同じ歴史過程を歩む。
 「鋼鉄の魂より」…超古代王国で、錬金術の実験中、偶然にも超強力なエネルギー体が発生した。
側近、重臣団は、これを有効利用するべく、錬金術の導士達に命じ、巨大な人型の彫像にそのエネルギー体を封じ込める。
この時、それぞれの巨人像に、五行の力と意志が宿る。
以後、彼らは度々歴史の表舞台に登場し、否応なく戦争へと駆り立てられてゆく…。
「空色の出逢い」 1980年代の終わり。
東京近郊のとある病院→1970年代初め。
トカラ列島(沖縄)の中之島。
「桐島涼のこと」 1955〜1957年。主に横浜市郊外の、新興の住宅地。
「本編」にて、さんざん気を持たせておきながら、結局雄紀とは何も無かった曰く付きのキャラ、香坂沙織の母方の両親の話。
現実と非現実が交錯する、不思議な物語。
「探偵、堂島翔子」 惑星神“雄紀”の前身、人間、木暮雄紀の生まれる前の物語。
主要登場人物には、実は雄紀の両親がいたりする。
そして、「本編」では既に死去している設定の、香坂沙織の祖父も登場。
『二天剣伝ソウキ』
 シリーズ
別個の続き物として構成していたハズが、いつの間にか『八玉の焔』サーガに食い込んでいたり……?
三、四章(未定)では、「妖の惑星」や「ENDLESS PASSIONS」にも登場予定の、謎のバケモノ植物との死闘が…。
一章「鬼去来」 生きる意味も、目的も持たない少年。
両親を失ったことを契機に、たった一人の親友と共に、社会のアウトローが集う寄宿舎へ身を寄せ、日々を過ごしていた。
ところがある日、寄宿舎の仲間が行方不明になる事件が起きた。
その数は徐々に増え、やがて、親友すら蒸発、少年一人が残る。
必死に行方を捜す少年は、街の外れで、寄宿舎の仲間の一人を発見する。
瀕死の状態の仲間から、何が起きているのかを聞き出した少年は、実家へと戻り、祖父から一振りの刀を託される。
「お前が、断ち切るのだ…」と。
自らも、家を出る際保管しておいた、朝な夕なに振り親しんだ木刀を持ち、少年は発った。
生物実験場…バイオ・ラボラトリーへ。
途中、化け物と化した親友と戦わざるを得なくなり、一度は合したものの、何とか親友は正気を取り戻した。
だが、自らの姿はどうしようもなく醜いものであった。
どこへともなく、親友は去った。
正門を切り倒し、侵入したバイオ・ラボ。
そこは、魑魅魍魎の巣窟となり果てていた。
迫る妖鬼を叩き伏せながら、少年は地下へ…。
その最深部に、一人の男の姿があった。
それは…変わり果てた、少年の父。
飽くなき生への執着が、邪を呼び寄せ、そして邪が…宿ったのだ。
涙を払い、少年は自我無き母のなれの果てを斬る。
父へ向き直った時、凶弾は少年を打ち据えたかに見えた。
だが、それは正気を取り戻し、何処かへ消えたと思われた、親友の胸へと吸い込まれていた。
怒りが、唸りともつかぬ叫びを上げ、手にした木刀が爆砕した。…その内よりいずるは、闇より生まれし魔剣。
刃なき刀が闇に鳴くとき、邪は在るべき世界へと押し戻された。
二章「影の刃」 大都市東京の片隅で、プロの小説家になり切れずに苦悩する青年の姿があった。
そこに、邪が付け込む。
苦悶の中、囁く声。
それは、大作を書く能力を授ける代わりに、あるモノを要求した。
一も二もなく彼は受諾する。しかし…。
After 「RED・EARTH」以後の物語。(大雑把に時系列順)
「妖の惑星」 銀河中心核近傍。
奇怪な惑星を舞台に、軍のアウトロー三人組が、決死の脱出行を繰り広げる……!
「異空哀史」 気の遠くなるような年月を下った、同じ世界。
年代を経たことで、逆に文明が退行、過去に存在した、地方特有の文化は、かすかに見受けられる。
雄紀は去っていった。
しかし、宿業は、今こそアディルへ牙を剥き、襲い掛かってきた!
自分で読んでも「何の事やら」ですわい。(^^;
「三匹が斬る!」 不穏な空気を察してか、かつての戦士達がロスアンジェルスへ集結する。
かの三匹は、悪は決して許さないのだ!
廃虚と化したハリウッドで、激戦が展開される……!
いや〜、あの時代劇もどき、好きなんだよねぇ。(^^;
「悪夢蘇りて…(仮)」 200×年。南米、インカ遺跡ピラミッド。地下大迷宮。
かつての戦いにおいて、七光王を名乗った者達。
彼らの能力は、南米に発生した強力な邪気を捉えていた。
だが、ある理由から、その総力を挙げて叩くことはできなかった。
ゆえに、彼らはこれに対処するべく、その内の二人を送り込む。
現地でもう二人、案内人と、どうしても付いて行くと言って聞かないガンマンを加え、隠された遺跡から地下に創造された広大な迷宮へ…。
仮タイトルのまんまほっぽらかしている唯一の作品(他は基本的には消滅)
G・サジタリアス全システムの基幹となる部分に収まるブラックボックスは、この物語にて発掘されたもの。
言い換えるならば、この物語が無ければ、以後のG・サジタリアスの関わった全ての物語は無かった、と。
「牙との邂逅」 年代不明。日本海溝から水没した東京へ。
 「牙との邂逅」…消えたかに見えたかつての剣戦士は、死んではいなかった。
暗き海の底で、少しずつ体組織の組成を変化させ、復活したのだ。
長き眠りのおかげか、未だに意識が朦朧と戻らぬ彼は、深海の底流に流されながらも、自分を呼ぶ声を聞く。
声の届く場所へ、無意識の内に達すると、そこには……。
「巡りし刻の環」 旧き友の言葉を信じ、一人研究に没入していた男は、遂に時空渡航器を完成させる。
実動試験中、不可思議な空間に迷い込んだ男はそこで……?
実は御堂將徳の話です。
20世紀生まれの彼が、何故23世紀の世界へ、しかも20歳前後の姿で現れたのか……その辺が語られます。
「放浪大陸」 長きに渡った放浪生活は、その者から感情を喪失させた。
しかし、力を求める一人の少女との出会いが、彼の中の何かを変える……!
“乾いた魂”…ではありません。(^^;
「魂の再会」 永き時の果て、そして遠き世界の果て。
オーロラの大地で、二つの魂は再び巡り会う……!
「失われた光を求めて」 世界の闇を払うべく、二人の少年は己が信ずる道を行った。
しかし、その結末は……。
異能者達と、悩める青年、カイル・デファーニの物語。
「ENDLESS PASSIONS」登場のシャマのご先祖様。(苦笑
ファーランド・ストーリーとテイルズ・オブ・ファンタジアのゲームシステムをイメージソースに、オリジナルの世界観をゲーム化しようとした、言ってみればズボラな企画。
『二天剣伝ソウキ』シリーズにて、主人公ソウキの振るった二振りの剛刀を受け継いだ者も、顔を見せる。
「ロウガ is…」 「失われた光を求めて」主要登場人物の一人、オウ・ロウガのその後。
短編…というよりは後日談です。“雄紀”も少しだけ登場。
「因果終焉」 本編にて世界中に拡散し、増殖を続けてきた魔の者達との戦いに、決着がつく前後の話。
WA2のラストバトルぽいとのウワサ。
「ENDLESS PASSIONS」 ご存知、現在唯一の公開作品。まさかココまで大げさな話になるとは思ってませんでしたが…。(実話
「REVENGE BLADE」 荒れ果てた未来の地球を舞台に、惑星規模の狂信宗教集団と“雄紀”との戦いが…。
「ロウガ is…」も若干関係。
果たして日の目を見ることが出来るか…。
何せ、元ネタが某宗教団体だから…。(コワ〜
「銀河戦機 GAIN」 タイトルから想像がつくかも知れませんが…。多分、ご想像の通り。
これは「ENDLESS PASSIONS」終盤にて失われたと思われていた、コスモシャドウ・改のお話です。
郷愁に駆られる人工知能、ガイン。…果たして、人工知能は、緋き星の夢を見るのか…。
「未来の歩き方」 現段階では『八玉の焔』サーガ最終章の予定…。
「本編」を遡ること数年前の世界で、突如として全世界で数百人の少年少女が忽然と姿を消す。
彼らが次に気が付いた時…そこは、茫漠たる荒野が、ただ広がる世界だった…。
主要登場人物として、“雄紀”は言うに及ばず、外伝「銀河戦機 GAIN」からも、そのラストで地球目指し旅立ったメーンキャストが合流する予定。
そして、伝説の「白銀の翼」が、再び飛翔する…!
◆
アナザー 厳密にはアナザーでは無いんですが……。久木 誠司(ペンネーム)という人物が描いた物語群、という位置付けになっています(ややこしい……)。
彼が誰なのか。それはどこにも書いていませんし、書くつもりもありませんが、「RED・EARTH」の物語が明るみに出れば、自ずと判るかと。
(よーするに、上のカテゴリに入らなかったものは、みんなこっちってことですね)
「思い、遥かに」 1994年のスイス、ローザンヌから、十数カ国を経て日本へ。
フランス人とのハーフである「ユウキ」が、まだ見ぬ母の国、日本を目指す。
「獣魔天臨伝 絶−ゼツ−」 人と魔の戦争は、魔の王の消滅を以って終結を見た。
そして、戦いを嫌うその獣魔は、人の通わぬ幽玄の渓谷で、静かに時を過ごしていたが……。
「リトルラグナロック・コスモス」 専門学校へ通うその青年は、ある日唐突に現れた高次界人の少女達に連れ去られ、異世界で試練の旅に追い出される!?
「錯綜はカストルへ届くか?」 1997年の、川崎+恵比寿。命からがら元の世界へ帰還した青年。しかし、災禍の女神達は、少々粘り強い性格のようで…。
「宇宙ソラのちっぽけな俺達」 恒星間といわず、銀河間すら路線バス感覚な時代。
資源衛星を気分で吹き飛ばしてしまった、護衛艦隊の乗組員が謎の変死を遂げたことから、唯一人の生き残り、艦隊補佐の男は窮地に立たされ…。
今は完全に放置中。
「Burlesque is Gone」 何の為に呼び出されたのか判らないまま、少年は、戦い続けた。…たった“独り”で。
前編書いて止まっているという…。今の所は放置中。
「突然の電話(仮)」「旋律」 “あいつ”は、突然に逝ってしまった。残されたメロディに詩を添え、墓前に手向けてやるべく、“僕”は作詞家への道を模索し始める。
音関係のセンスがない私にゃ、無謀そのものでしたね。今は完全に放置中。
「緋蒼痕図」
「デクティクスより来たる」
「とある日常(?)」
「NICHROME KNIGHT」
「Another’s NICHROME KNIGHT」
「名前のない鉄」
「魔法のぱれっと」 霧のロンドン、大英博物館に極秘に保管されていた「禁断のパレット」が、他数十点の秘宝と共に盗み出された!
絵の勉強の為、模写にやって来た画家の卵が、怪盗の落とした「禁断のパレット」を武器に、怪盗に挑む!
ディフォルメされたキャラによる、アクションゲームの企画でした。
色によって様々な魔法が使える、という設定自体は、イイと思ったんだけどなぁ…。(自画自賛
「血の晩餐への誘い」 仁義を旨とする極道と、新興の、いわゆる現代的な「ヤクザ」、暴力団との抗争を描く筈の話。
今思うと何でこんなネタを…? と首を傾げるばかり。
「デタラメなガイドブック」 冷え切り、別れを待つだけとなっていた、“俺”と葉子。
ある蒸し暑い夏の日、俺達は葉子がどこからか貰って来たと言う、ガイドブックに示された、とある温泉宿に出掛けた。
『最後に旅行ってのも、いいだろう』。その程度に考えていた“俺”は、その宿や、宿のある町の人々と触れ合う内、忘れていた何かを思い出してゆく…。
カラを打ち破るべく、「ハートフル」?ものに挑戦…した残骸。(苦笑
「とてこっこ」
「封印のOパーツ」 ぶっちゃけた話、聖闘士星矢の黄金クロス奪還編、です。
人の魂を喰らい、威力を発揮する無敵の超攻アーマー。
身体の各部位ごとに異なる能力を有するそれを巡り、裏世界の組織と対立する青年の物語。
次第に蝕まれてゆく意識の中で、青年の正気を保たせていたものとは…。
「英傑二人己久灰燼」
「災厄への妄執」
「デジタライズ・フィアー」 電脳世界がバグを起こし、ログアウト不可となったプレイヤー達共々、徐々に崩壊していく……という話。
昔からちらほらと散見されたネタですが、「.hack」でトドメを刺されてますんで、今は完全に放置中。
「異空戦記 鎧装甲ガイメイル」
『大バカ戦記』
 シリーズ
ごくごく身近な、日常何気なく使っているものが、実は宇宙人だったら…?
って言うと、ホラーっぽいんですが、タイトル通りバカネタです。
言うなれば、「俺版はれときどき○た(もちアニメ版)」って所ですかね?(ぉ

 タケシ:地球人。三度のメシがなにより好き。
それが高じて、炊飯ジャー星人の陰謀に気付く。
 炊飯ジャーその一:人に悪さをして喜ぶ、炊飯ジャー星人の一人。
余りに調子に乗り過ぎた為、タケシにばれ、全面戦争へ突入する。
大バカ戦記1
 炊飯ジャーの陰謀 !?(前編)
三度の飯が何より大事という青年。固飯党の彼は、近頃好物の刺身の日に限って柔らかいゴハンが炊けてしまうことに気付いた…!
大バカ戦記2
 炊飯ジャーの陰謀 !?(後編)
炊飯ジャーそっくりの、炊飯ジャー星人の陰謀…というより、悪戯を見破った彼は、炊飯ジャー星人との全面戦争へ突入する!?
大バカ戦記3
 電化製品軍団の反乱 !?
以下、タイトル先行です。(^^;)でも、面白そうな(?)その内容が、想像できる所がミソ。ギャグものはノリと勢いですから、書こうと思えばいつでも書ける…ハズ。(--;
大バカ戦記4
 決死!台所脱出行 !?
大バカ戦記5
 タケシ対鍋ブラザーズ !?
大バカ戦記6
 やって来たヘンな奴 !?
大バカ戦記7
 タケシとヘンな奴 !?
大バカ戦記8
 危険!包丁注意報 !?
大バカ戦記9
 ヘンな奴がまた来た !?
大バカ戦記10
 タイやヒラメの舞い踊り !?
このタイトル、うろ覚えだけど、もしかしたらまんまパクってるかも…(汗
大バカ戦記11
 炊飯ジャーの逆襲 !?
大バカ戦記12
 決戦!間町騒動控 !?
間町あいだまち…唐突だが、タケシの住むこの町は、「間町」と呼ばれている(今決めた)。
…とか書いてあるし(^^;
大バカ戦記13
 ラジカセよ、お前もか !?
歴史上の有名なセリフも、私にかかっちゃオシマイですねえ。(^^;
大バカ戦記14
 再見ツァイチェン!好敵手 !?
大バカ戦記15
 体重計に気を付けろ !?
ああ…コワイコワイ。…いろんなイミで。(爆
大バカ戦記50
 タイトルないけど大変だ !?
いきなり50に飛んでます。(^^;;;
大バカ戦記100
 タケシ星の海へ !?
…ガオ○イガーが放映されてた頃だったんですよう。(^^;
『GREEN EARTH LEGEND異聞』サーガ
 「蒼白き頬のままで」
<進級だか卒業だか(忘れた)の試験で、共同作業で作ろうとした作品。
タイトルは後付け。もちろん元ネタは…
以下、な〜んかタイトルが仰々しいですが、内容はちょそいです。短いし。
第一部
 「ナイト・オブ・ミームアース/夜の宴」
惑星ミーム・アース。天使と呼ばれる人々が住まう天界で、重なった不幸な偶然から、大惨事が起きてしまった。傷心の果て、野に下った堕天使の心に去来するものとは…?
第二部
 「ヘリオス・オブ・ラグナロック/真昼の決闘」
堕天使は魔界を創造し、自ら魔王となる。天界を目指し進軍する魔軍。迎え撃つ天軍は、本隊をおとりに、若き剣の天才を筆頭に据えた遊撃部隊を送り込む…!
第三部
 「ドーン・オブ・エンド/暁の終焉」
真相は誰の予測をも上回った。是非を問うべく天界へ戻った彼らは、有りもしない罪を着せられ、反逆の徒となり果てる!? 真実を求めて、戦いはまだ…終われない!
◆
その他
「玖崎 勇人の話」 PCゲーム「AIR」の主人公につけた名前。語感が気に入ったので抜粋。読みはクザキ・ユウト。

まぁ、しかし、粗製乱造もここまでくると、いっそ清々…しくはないか。

注1「アクシデント」:
 OSがウィンドウズ98へ、記憶媒体の主流がCD-RWへ移行した最初の頃(もちろん私が、の話)…。
 PC内のデータをバックアップする為に、作業をしていた私は、誤ってその大半を消去してしまい、しばらく再起不能 なまでにヘコんでいた…というもの。
 …それってアクシデントって言うんか?(一人ボケツッコミ

 


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