●艦長 関口 優輝

 東条 整四朗の補佐役、副長として乗り組む。
 副長、とはいえ、基本的な船の運航は、優輝が ほぼ一人でこなしている。
 時折、10代とは思えぬ発言をして周囲を瞠目どうもくさせる。
 物腰柔らかく、容姿は並み上だが、その奇異な言動が人を寄せ付け難くしている。
 当人は母ひとり子ひとりの母子家庭と思っていたが、航海の さ中、突如として父、嵯峨 光政が現れる。
 東条の死後、艦長となる。
 ただし、本人は艦長“代理”だと言い張っている。
 最終局面において、G・サジタリアスと共に行方不明となる。
 次元の狭間に落ち、嵯峨をうしなって以降は、先頭に立ち皆を取りまとめて行く。
 次元の狭間を漂う超大陸アトランティスへ漂着した後、嵯峨を復活させるべく、仲間と共に奮闘する。

○プロフィール

名前関口 優輝 せきぐち ゆうき
身分・立場・出身ヤマト・コミュニティ出身
性別
生年月日2244年8月8日決して「メンドーだったから」とか、そーゆーワケでは…^^;
 誕生花は グラジオラス、花言葉は“忍び逢い”
 誕生石は パール(Pearl)、宝石言葉は“健康・長寿”
年齢19歳(2264年次)
血液型B
アイカラー黒(反射光で見ると赤茶になる)
利き腕
身長・体重179・68
性格鷹揚(トロいというのではない)
一人称
弱点(欠点)突発的事象
メモ(経歴etc…)いきなり状況が変わると、それについて対処する(思考を切り替える)までに、少々時間がかかってしまう。
が、慌てるわけではない。


この区画ページの最上層へ

一つ前の区画ページへ戻る 星の涯てのG・サジタリアス トップへ戻る